| こんにちは!! |
みなさんこんにちは! このブログでは、パソコンを活用して7ヶ国語を覚えたétoile erranteが、日本にいながらにして英語など外国語をマスターするコツについて、特にパソコンを活用しながらという観点から書き綴ってゆきたいと思っています。乞うご期待。
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# by learneng | 2006-12-31 23:59
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| 新ドメインでサイトを開設しました。 |
| 文法用語を覚えよう!: 1 |
英文法というと、無味乾燥なことをたくさん覚えないといけないため、どうしても敬遠されがちです。ですが、英語の文章をきちんと理解したり、わかりやすい文章を書いたりするためには、どうしても避けて通れないものです。 文法をきちんと理解するためには、まず文法用語をきちんと覚える必要があります。文法を勉強するときには、国語辞書を使って文法用語について勉強することが大切でしょう。とりあえず、 基本として以下の単語は覚えましょう。 * 品詞: 単語の種類のこと。英語では、以下のものを主に使う。なお、同じ形の単語が複数の品詞として使われることもある。例: produce(動詞: 生産する、名詞: 生産物) - 名詞: bread(パン)やpeace(平和)のように、具体的なモノや抽象概念などをあらわす単語。日本語の名詞とほぼ同じ。なお、固有名詞(人名・地名など)の場合は、大文字で書き始める。例: London, Japan - 代名詞: I - my - me, you - your - you, he - his - him, she - her - her, it - its - it, we - our - us, they - their - themのような単語。普通の単語と違って、主語のとき・「~のとき」、それ以外のときで単語の形がわかる。ちなみに、日本語文法では特に名詞と区別はされない。 - 動詞: eat(食べる)、run(走る)、explode(爆発する)など、基本的に動作を表す単語。ただ、remain(とどまる)のように、意味的には動作ではないことを表すものもあれば、be(~である)のように、日本語では動詞にならないものも一部ある。 - 助動詞: 単独では現れず、動詞の補佐をする単語。can(できる), will(~するつもりだ)など。日本語でも助動詞と呼ばれるものがあるが、文法的な役割は全然違うので要注意。 - 形容詞: 先ほど出た名詞の意味を飾る単語。big(大きい)、German(ドイツの)、wooden(木製の)など。日本語の形容詞と基本的に同じ。 - 副詞: 動詞や形容詞の意味を飾る単語。fast(速い), very(とても)など。また、形容詞にlyをつけると副詞にできる。例: slow(遅い) > slowly(遅く), international(国際的な) > internationally(国際的に)。ただ、friendlyやlovelyはlyで終わっているけど形容詞なので注意。日本語の副詞と基本的に同じ。 - 冠詞: a(不定冠詞)とthe(定冠詞)。説明しだすと大変なので、ここでは詳しくは書かない。日本語にはないものなので、きちんと勉強する必要がある。 - 前置詞: in(~の中で), from(~から)など、名詞の前についてその名詞の意味を決める。日本語でいえば助詞(てにをは、など)のようなもの。 - 疑問詞: 5W1H(what, when, where which, who, how)のこと。ちなみに、日本語文法では副詞に分類される。 - 接続詞: and, while, during, becauseなど、単語や文章をつなげたりする単語。日本語では似たような品詞を探すのが難しい。 - 関係詞: 関係代名詞のこと。これも説明しだすと大変。日本語にはない概念。 |
| 発音練習の大切さ |
英会話の練習をするためには、どうしても高いお金を払って英会話学校に行かないとダメだと思っていませんか? そんなことはありません。会話の練習は、自宅でも十分に可能なのです。 会話力をつけるには、何よりも発音練習が大切です。ですが、自宅でもその練習は十分できます。特にパソコンを使えば、同じ表現を何度でも練習ができるため、効果的です。 また、発音練習を重ねることで、英語の感覚を身につけることができるようになります。最初のうちは日本語の基盤の上で英訳して喋るしかないのですが、そのうち英語の思考回路ができると、日本語に直さずにコミュニケーションができるようになります。こうなると、英語の文章を読むときも、「解読」ではなく「読解」ができるようになります(言い得て妙)。 このコーナーでは、発音練習を通じて会話力を高めるコツをお知らせしてゆきます。お楽しみに。 |
| とりあえず5000語覚えよう |
英語に限らず、語学を勉強する上では単語力がとても大きな割合を占めます。さて、英会話に不自由しないようになるには、そもそもどのくらい単語を覚えればよいのでしょうか。 結論から言いますと、基本的に5000語覚えればだいたい問題なくなるようになります。自分の専門分野で英語を使いたいと思っている人の場合、これにその専門分野の単語が加わるわけです。 中学校の3年間で習う英単語の数が、だいたい1500~2000語と言われていますが、これらの単語を知っているだけで日常生活のかなりの部分がカバーできます。もちろん流行語や俗語、方言などはその中には入っていませんが、それでも中学英語をマスターすれば、実は日常生活には困らない程度になっているのです。もちろん中学校ではほとんど会話の練習をしませんので、そのあたりは別に行う必要がありますが。日本語でいえば、「働く」・「10月」・「空気」・「美しい」などの単語がこのレベルに入ります。 それに対し、高校英語(特に進学校の受験英語)は、社会生活を送る上での基本となる単語が中心です。簡単にいえば、新聞や雑誌(それも日本のオヤジ向け週刊誌や女性誌ではなく、タイムやニューズウィークのようなもの)を読み進めるために必要となる単語です。日本語でいえば、「政治家」・「不況」・「酸性雨」・「肝臓」などの単語になります。このあたりの単語を覚えると、たいていの文章や会話が理解できるようになってくるのです。 もちろん、5000語覚えたら英語が100%わかるようになる、というわけではありません。これだけ科学技術が発展した現代には、各専門分野の単語が何万、何十万と存在しますし、その他にも俗語や滅多に使われない単語を含めると、それこそキリがありません。しかし、そういう単語を知らないから英語がマスターできないと悲観的になるのではなく、どんな状況でもだいたい英語がわかるようになったというポジティブ思考を持つことが大事です。 ただ、自分の専門、あるいは興味を持っている分野の場合、これとは別に単語を覚えてゆくことが大切です。このあたりのノウハウについては、追い追いご紹介することにします。 |
| 英語の勉強で悩みがある方はぜひご相談を |
# by learneng | 2005-09-14 02:51
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| インターネットで英語リスニング |
さて、インターネットで英語の勉強というと、多くの方が英語のサイト訪問を思いつくことでしょう。しかし、英語のインターネット放送を聴くのが、それ以上に効果的です。 日本では法律上の規制が厳しいこともあって、NHKや大手民放テレビ局・ラジオ局はインターネット放送を行っていませんが、日本以外のたいていの国ではインターネット放送が禁止されていませんので、たいていの放送局はインターネット経由でも放送を流しています。英語圏の国の主な放送局を、ここで紹介しておきます。 - Voice of America(アメリカ) - BBC (イギリス) - RTE(アイルランド) - CBC(カナダ) - ABC(オーストラリア) - Radio New Zealand(ニュージーランド) なお、放送局によってはReal Audioを必要とするサービスもあります。こちらでダウンロードをしてください(無料ソフトもあります)。 放送局によっては現地時間の深夜は放送を打ち切ったり、音楽だけをかけたりしているところもあるようですが、基本的にこれらの放送局は24時間放送を行っています。また、BBCはニュース専門局から音楽専門局までさまざまな放送を行っていますので、ここで自分の好きな放送局を選ぶといいでしょう。さらに、BBCはこちらでテレビも見ることができます。 また、これ以外にも世界には数多くの放送局がインターネット放送を行っています。こちらのサイトで検索してみましょう。 |
| 何語にするか? |
英語もままならないのに、次のことばまで手が回らないと思われている方は少なくないものと思います。ただ、世界には日本と同じように、英語以外のことばを使って生活している人たちがたくさんいます。英語だけでは汲み取れない世界と交流するためにも、英語以外のことばも勉強してみましょう。 * 何語にするか? さて、何語を勉強するかという問題ですが、基本的には自分が必要としていることばを覚えるのが早道です。ポーランド人と結婚した方であればポーランド語が必要になるでしょうし、ボサ・ノヴァが大好きな方ならポルトガル語が必要になるでしょう。ただ、特にそういったこだわりの分野がない方であれば、メジャーどころの言語から勉強する言語を選ぶのがよいでしょう。以下、それぞれのことばが使われている国や文化圏について紹介しますので、参考にしてもらえれば幸いです。 * ヨーロッパ系: 多かれ少なかれ英語に似ているので、英語の知識が役に立ちます。また、フランス語やドイツ語などを勉強していると、英語の実力の向上にも役に立ちます。 - ドイツ語: ヨーロッパで一番使用人口が多いことばです。ドイツ・オーストリアとスイスの一部で1億人近くの人がドイツ語を母語として使っていますし、ポーランド・チェコ・ハンガリーなどでもドイツ語がわかる人がけっこういますので、ドイツ語がわかるとこういった地域でも一目置かれるようになります。ドイツ人には英語が得意な人が多いですが、それでも外国人から英語ではなくドイツ語で語り掛けられると、ドイツ人とより深くつきあえるようになります。また、オランダ語や北欧語(デンマーク語・ノルウェー語・スウェーデン語)もドイツ語と似ていますので、こういった国の人とつきあうときにもドイツ語の知識は役に立つことでしょう。ただ、オランダ人や北欧人は歴史的なこともあってドイツ人と一緒にされることを嫌いますので、そのあたりは配慮することが大切です。 - フランス語: 日本から見るとマイナーなことばに見えますが、世界的に見ると英語の次に国際的に使われていることばです。フランス・ベルギー南部(+首都ブリュッセル)、スイス西部、カナダ(主にケベック州)の他、旧植民地だったアフリカ諸国やイスラム諸国(チュニジア・アルジェリア・モロッコ・レバノン)でも広く使われています。また、伝統的に欧米や中南米ではフランス語を外国語として勉強してきたこともあり、国際会議などでフランス語が共通語として使われることも少なくありません。ドイツ人に比べてフランス人は英語が苦手な人が多いこともありますので、フランス人と仲良くなるにはフランス語を勉強することが大切でしょう。ただ、フランス人は日本人と比べて非常に自己主張が強いので、フランス人と話すときには(英語でも)遠慮をしないことが大切です。 - スペイン語: スペインの他、メキシコ以南の中南米諸国の大部分で使われています。また、ブラジルではポルトガル語が使われていますが、スペイン語とポルトガル語は非常に似ているため、スペイン語でも通じることが少なくありません。また、アメリカでも中南米系の人が増えていますので、スペイン語が使えると何かと役に立ちます。 - ポルトガル語: ブラジルの他、ポルトガルやアフリカの一部(アンゴラ、モザンビークなど)でも使われていますが、日本人がポルトガル語を勉強する場合には、ブラジルとの交流目的がほとんどです。スペイン語のところでも書きましたが、スペイン語とポルトガル語はすごく似ていますので、どちらかを覚えるともう片方に応用が利きます。ただ、スペイン語とポルトガル語を同時に勉強するとごちゃごちゃになりやすいので要注意。 * アジア系: 日本の隣人として、長い間いろんな交流のあった中国や韓国とのつきあいを深めるには、やはり中国語や韓国語の習得が大切になります。同じ漢字文化圏ということで、日本語と同じ単語が使われていることも多く、日本人にとっては馴染みやすい言葉でもありますので、勉強してみてはいかがでしょうか? - 中国語: ご存知の通り、世界で言語人口が一番大きな言語です。中国だけで13億人が中国語を喋っており、世界各地に住む華僑の間でも中国語は使われています。カナダからアルゼンチンまで南北アメリカ大陸の人口を全部足しても8億人ぐらいであることを考えると、どれだけ多くの人が中国語を喋っているか、おわかりになるでしょう。漢字を使っているので日本人にとっては勉強しやすいことばですが、中国語の発音はとても難しいので、中国語を勉強する場合には発音練習に特に力を入れることをオススメします。 - 韓国語: 冬ソナブーム以来、日本でも韓国語を勉強する人が急激に増えています。最近では本屋でNHKの語学講座のテキストコーナーに立ち寄っても、中国語よりも韓国語のほうが部数が多くてびっくりするほどです。韓国語は日本語と語順が同じですが、ハングルに慣れるまでがけっこうたいへんですので、それまでは辛抱強く勉強しましょう。また、発音も意外に難しいので、しっかり勉強しましょう。 |
| なぜ英語を勉強するのか |
英語を勉強する人はけっこう多いと思いますが、何のために英語を勉強しているのかがはっきりしていない人も多いようです。しかし、どれだけ勉強すればよいのかをはっきりさせるためにも、目的を決めてしまいましょう。たとえば、 - 娘の小学校の同級生が外国人なので、そのお母さんと日常生活の話ができるようになりたい - アフリカの貧しい国でボランティア活動ができるようになる - 海外に観光旅行に行ったときにことばの面で困らないようにする - イギリスにサッカー観戦に行ったときに現地の人たちと通訳なしでサッカー談義をする - (看護婦さんの場合)自分の働いている病院に外国人が入院したときに、英語で看病できるようになる などです。具体的な目標が見つからない人の場合、以下の3つのうちどちらかが現実的かもしれません。 - 自分の趣味の分野での外国人の友達を増やす(テニスをしている人ならテニス友達、手料理が好きなら料理友達) - 自分の職場に外国人が来ても応対できるようにする - 海外出張になっても、自分の取引先の人などと英語で応対できるようにする 目標が決まると、どんな分野の英語を勉強すればいいかが決まってきます。たとえば、外資系企業に勤めたいと思っているビジネスマンの場合、医療分野の専門用語はそれほど必要ないでしょうし、サッカーが好きな人の場合、サッカー関係の専門用語はきちんとマスターしなければなりません。 とはいっても、いい年をした大人ですから、それ以外の分野で話ができないというのでは困ります。サッカーファン同士でサッカー談義していても、やっぱり日本人を相手にしていたらイギリス人は日本のことについていろいろと質問してくるでしょうし、また日本国内でインド人と英語で話す場合にも、やっぱりインドの話題がいろいろと出てくることでしょう。そういう意味では、自分の好きな分野の英語も勉強しながら、それ以外の分野(政治・社会・歴史・文化など)の勉強もして、バランスのよい英語力をつけることが大切でしょう。 |
| イギリス英語?アメリカ英語? |
さて、英語の発音を勉強するときに、忘れてはならない点が1つあります。イギリス英語とアメリカ英語のどちらの発音を勉強するか、です。 ご存知の通り、英語は世界のいろんな国で使われています。アメリカやイギリスはその中でも代表的な国ですが、他にもオーストラリア、シンガポール、インド、南アフリカなど非常に多くの国で使われており、それぞれの国ごとに(正確にいうと国内でも)なまりがあります。 ただ、大雑把に世界の英語を分類すると、イギリス系とアメリカ系の二つに分けることができるでしょう。 *イギリス系: イギリス、アイルランド、インド、パキスタン、バングラデシュ、シンガポール、マレーシア、香港、オーストラリア、ニュージーランド、アフリカ諸国など - イギリス系の英語を勉強する人の多い地域: 大陸ヨーロッパ(ドイツ・オランダ・フランスなど)、東南アジア(フィリピン以外) * アメリカ系: アメリカ、カナダ、フィリピンなど - アメリカ系の英語を勉強する人の多い地域: イスラエル、中南米、東アジア ちなみに、イスラエル以外の中東では英米両国の影響を受けてきたこともあり、両方の英語が使われていますが、最近ではどちらかというとアメリカ式の英語のほうが優勢のようです。また、ユダヤ人が多数アメリカに住んでいることもあって、イスラエルで使われる英語は基本的にアメリカ式です。 歴史的な理由もあって、もともとはイギリス式の英語のほうが世界的には使われていました。ただ、特に第2次大戦後にイギリスの国際的な立場が小さくなってゆく一方、アメリカが政治的・経済的に圧倒的な存在感を示すようになったので、アメリカ英語を勉強する人が増えてきたのです。 さて、この二つの英語は、特に発音の点で大きな違いがあります。 - Oの発音: 「暑い」(hot)のoの発音は、アメリカ英語ではアに近い音ですが、イギリス英語ではオに近い音です。また、「家」(home)のoの発音は、アメリカ英語ではオウ(オーではないので注意)ですが、イギリス英語ではあいまい母音+ウという微妙な発音です。 - can'tの発音: アメリカ英語では「キャント」と発音しますが、イギリス英語では「カーント」となります。 - Aの発音: takeはアメリカ英語では「テイク」と発音されますが、イギリスの下町英語やオーストラリアの英語では「タイク」と発音されます。ただ、この発音はみっともない(日本語風に言えば「~っすよ」ぐらい)ものとされていますので、外国語として英語を勉強する立場であれば、テイクと発音したほうがよいでしょう。 - Rの発音: アメリカ英語では音節末のRをはっきり発音しますが、イギリス英語では発音しません。ですから、たとえばmoreはアメリカ英語では「モア」と発音されますが、イギリス英語では「モー」となります。 - Tの発音: アメリカ英語では、単語の中のTが日本語のダ行やラ行に似た発音になることがありますが(例: water = ウォーダー / ラー)、イギリスではちゃんとTで発音します。 また、スペルが違う単語もあります(以下、アメリカ/イギリスの順番で)。 * 中心: center / centre * 組織: organization / organisation * 色: color / colour * 刑務所: jail / gaol 他にも、違う単語を使う場合もあります。 * 地下鉄: subway / tube * バス: bus / coach * エレベーター: elevator / lift しかし、何よりも発音の違いこそが、英語の勉強をする上で最大の障害になると思います。日本人の中には英語が上手な人でもイギリスやオーストラリアの英語を苦手としている人が少なからずいますが、それは特に日本にいるとイギリス英語を耳にすることが少なく、イギリス式の発音に慣れていないからです。 アメリカ英語とイギリス英語は、特に発音の面でかなり違いがありますので、少なくても発信用(自分が喋る英語)としてはどちらかに統一しておいたほうがいいかと思います。ただ、今の世界ではいろんな国の人と英語を使うことが増えていますので、アメリカ英語を主に勉強される方もイギリス英語を日ごろから耳にしておくほうがよいと思います。 また、最近はインド人のIT技術者が多数日本で働いていますが、この人たちの英語はすごく訛りがきついものの、基本的にはイギリス英語です。また、インド人は一般的に、イギリス英語のほうが品格の高いものと考えています。ですので、インド人と英語を喋る場合には、イギリス英語を使ったほうがインド人から好印象を持たれますよ。 |
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